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食べないという未来のビジョン Jasmuheen☆ジャスムヒーン [spiritual]


神々の食べ物―聖なる栄養とは何か

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食べなくても、生きていけるという。
それを、実践してるオーストラリア人。

ジャスムヒーンJasmuheen, Ellen Greve、1957年生まれ)は、オーストラリアに拠点をもつ、プラーナ栄養者(固形食を摂取しない)、不食者(ブレサリアン、Inedia)を自称する人物。1990年代、世界的にプラーナ、太陽光栄養の実践者として活動
2000年、イグ・ノーベル賞文学賞受賞もあり。

彼女のhpで見つけた彼女の画像。昔、オーストラリア英語は苦手と思ってたけど、
今の彼女のいうこと、とても、腑に落ちる。



この「神々の食べ物」に書かれてること:

勿論、ただ単に食べないんでなく、
その代り、太陽からのエネルギー、紫の炎の活用などを提示してる。
こういう微妙な、波動がわかるってことは、つまり、繊細ってことは、
それを保護することも必要だから、その保護法も。

なんとも、いい情報だと思う、でも、難解であるともいえる。。
こういうことが、受け入れられるようになったら、世界は、戦いも病気もなくなる。。。
未来の世界がこうあってほしい、こういう平和な存在の仕方を選べるようになると、
世界中ぐっと明るくなるね。
食べないという概念は、この世界から、かなりの職業や、雑用を減らしてしまうので、
彼女は、かなり色々、いわれたみたいです。
しかし、10年以上前、(これが、日本で出版された)より、多分、世界中に、
彼女の同志が増えてるのかもしれない。

今の時点で、人間が生きるには、食べるというのが普通だけど、
そういう生き方が、選択になっていく進化も見られるかも。





彼女のhp
http://www.selfempowermentacademy.com.au/?utm_source=CIA+Contact+with+Jasmuheen+-+September+2014&utm_campaign=September+2014&utm_medium=email



シルヴィー ギエム  Sylvie Guillem のインフォと動画 [芸術]

天才バレエダンサー ☆シルヴィー ギエム Sylvie Guillem が、2015年の12月までで、
踊るのやめるなんてことは、信じられないのだけど。
現代どういう感じで踊ってるのか、知りたくなって。

まず、英国ロイヤル(王立)バレエのhpから、
http://www.roh.org.uk/search?f=news&q=Sylvie Guillem
から、動画を見つけた。


タイトル :Two (Rise and Fall)
コンテンポラリーだ。
なんか、身に覚えのある感覚だw
さすがの身体をもつ天才ダンサーは、古典もモダンもいいけど、
このコンテ、現代ものに、綺麗な身体と技術と、表現力で、
貢献した奇跡的なダンサーと言えるのだろうなと、思った。

昔、彼女がインタビューで、マネージャーとかなしで、自分でスケジュール管理してるとか言ってたところからすると、
FBも自分管理かと、思われる。
ここに、彼女が、ちょこちょこっと、劇場や自分の公演情報を書いてるみたいだから、
公式Fbをみとくと、彼女の活動がしれるのかも ↓
https://www.facebook.com/pages/Sylvie-Guillem/206175282869244

hpもあるようだけど、更新されてない。

それにしても、本当に、踊るの引退するんだろうか??




Charlie Hebdo の事件後初発行 1/14 今日だ。 [France 24]

Charlie Hebdo が、事件後初出版。
普段なら、6万部のところ、300万刷るらしい。
しかも、偶像崇拝禁止のイスラム教の預言者マホメットの風刺絵がついてる。
“Je suis Charlie” (“I am Charlie”)と書いた紙をもつ預言者。
“Tout est Pardonné” (“All is Forgiven”).
「すべて、許される」と、書かれた下に、預言者。

the fearless magazineという表現通り、なんか、こわいものしらず。。。
ニュースや新聞読んでても、いまいち、いったい、
どおして、そうも、イスラム教の人たちに、嫌がられてた雑誌なのかと、
ちょっと、シャルリーのFBをみてみると、
おもしろい風刺絵、政治事情わからないと、読み解けないところもあるかなあ。
フランス人は、政治の話好きといわれるから、それをネタに楽しんでるとも、
とれるんだけど。
こう大きな事件になっては、ちょっと、まじめに、(どうすることがまじめかわからないけど)
何か、この事件が起こってしまった背景、フランスの事情(移民や、多人種、多宗教など、)を、政治家の人は、ちゃんと考えることが必要な気がする。
パリには、いろんな人たちがいるから、面白いともとれるけど、不満をもった方々がいて、
こういう悲しい事件につながったとも。。。。いえないのかな。。。

シャルリーのFBはこちら↓
https://fr-fr.facebook.com/pages/Charlie-Hebdo-Officiel/106626879360459



Le prochain numéro de "Charlie Hebdo", qui sortira le 14 janvier, sera imprimé à 3 millions d’exemplaires, une semaine après l’attentat dont le journal a été victime. Avec de nouvelles caricatures de Mahomet selon l'avocat du journal.




仏文こちら↓
http://www.france24.com/fr/20150112-trois-millions-exemplaires-mercredi-charlie-hebdo-mahomet-liberte-presse/

英語は、こちら↓
http://www.france24.com/en/20150113-charlie-hebdo-publishes-prophet-cartoon-cover/

パリの狙撃事件Charlie Hebdo attack の犠牲者の方々に捧ぐ Cartoon tributes [世界ニュース]

パリの狙撃事件の犠牲者の方々へのCartoonが、多くのcartoonistの方から、
寄せられてるみたいです。というか、回覧されていうというのか。
BBCの記事の下の方にでてます。
http://www.bbc.com/news/world-europe-30721677

さすが、風刺絵うまい。ペンを犠牲者にみたてたものや、
とにかくわかりやすい風刺だけれど、悲しいです。
多くの作家が、ペンを武器に犠牲者に絵をささげた気持ちがとても伝わってきます。
さすがのアートです。

パリでは、あちこちで、犠牲者の方々に黙とうが捧げられてます。
みなさん「Je suis Charlie 」というプラカードを持ってます。
BBCに
The two main suspects in the Islamist attack on Charlie Hebdo magazine in Paris are said to have robbed a service station in the north of France.
とあるので、シャルリー社をおそった二人の容疑者を追ってるところ。

Charlie Hebdo victims 以下、犠牲者の方々

Economist and regular magazine columnist Bernard Maris, 68, known to readers as Uncle Bernard
Cartoonists Georges Wolinski, 80, and Jean "Cabu" Cabut, 76
Charlie Hebdo editor and cartoonist Stephane "Charb" Charbonnier, 47, who had been living under police protection since receiving death threats
Cartoonists Bernard "Tignous" Verlhac, 57, and Philippe Honore, 73
Mustapha Ourrad, proof-reader
Elsa Cayat, psychoanalyst and columnist, the only woman killed
Michel Renaud, who was visiting from the city of Clermont-Ferrand
Frederic Boisseau, 42, caretaker, who was in the reception area at the time of the attack
Police officers Franck Brinsolaro, who acted as Charb's bodyguard, and Ahmed Merabet, 42, who was shot dead while on the ground


Source: Le Monde newspaper and other French media



パリで事件だ   [France 24]

パリで事件。。。。新年早々、言葉ありませんねえ~。
しかも、漫画とか風刺絵を描く方々を。。。。個人的に、フランスの風刺絵、面白いし、あれは、
アートだと思います。

以下が、現時点のわかってることだそうです。
Three masked gunmen stormed the Paris offices of satirical weekly Charlie Hebdo shortly before midday, killing 12 people and injuring 11 more before escaping in a car, in France's deadliest terrorist attack in decades.

亡くなった方の中には、有名な cartoonistや、ジャーナリスト、警官が含まれる。
• Some of France’s most prominent cartoonists were among the dead, including the magazine’s director Stéphane Charbonnier, known as “Charb”. Seven other journalists were killed along with two police officers, a guest at the Charlie Hebdo offices and the building’s receptionist.

• The gunmen reportedly shouted “Allahu Akbar” (God is greatest) during their deadly rampage. Charlie Hebdo had been a target of Islamist extremists ever since it published cartoons of the Prophet Mohammed, Islam’s holiest figure, in 2006. Its previous headquarters were firebombed in 2011.
この出版社は、預言者 ムハンマドのことを、よろしくない人物として書いたとして、イスラム教過激派の的になったってことかな。

• A massive police operation was still under way Thursday morning, with thousands of officers hunting the attackers, who abandoned their car in the northeast of Paris. France’s security alert was raised to its highest level. フランスは、ただいま、最高レベルの警戒態勢~

President François Hollande called the slayings “a terrorist attack without doubt”, adding that several other attacks had been thwarted in France in recent weeks. He announced a national day of mourning on Thursday.
オーランド大統領は、「これは、疑いなきテロだ。」と。

• Tens of thousands of people joined silent gatherings in cities across the country and abroad, many holding black signs reading “Je suis Charlie” (I am Charlie). Social media was flooded with the same phrase, with Twitter using the #JeSuisCharlie hashtag.
多くの人たちが、集ってる。「自分(も)チャーリーだ」と。
ほんと、チャーリー(これ英語読みかな?)という出版社は、表現の自由の元で、表現したのであって、そこのところにものを申す方法が、狙撃というのは、ダメだと、みんな思ってます。

• Tributes poured in from around the world. President Barack Obama offered US help in pursuing the gunmen, describing France as “America's oldest ally”. Britain’s David Cameron said his country stood united with France in defence of “free speech and democracy
while Russia’s Vladimir Putin condemned it as a “cynical crime,” pledging cooperation in the fight against terrorism.
アメリカ、英国、ロシアの各国代表から、この狙撃事件に関して、声明でてます。

• No one has yet claimed responsibility for the attack, but members of both al Qaeda and the Islamic State group took to social media to praise the gunmen. これは、よろしくない、アル カイダや、イスラム国は、この狙撃犯を誉めてるってことか。

おいおい、世界よ、あまり、対局をあおっちゃああいけないと思うけど。


感想: どうも、ヨーロッパあたり、どうも荒れもよう。
    静まれ しずまれ。





http://www.france24.com/en/20150107-live-blog-gun-shots-french-paris-charlie-hebdo-satirical-magazine/