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2015年の通訳案内士試験、2次試験受けてきました [観光]

2015年、夏の終わりに、通訳ガイドの試験を、
英語で、一次試験受けてきました、と書きながら、
その一次試験の結果がわかったのが、11月の終わりで、
それから、あわてて、二次試験、口述試験の準備して、
その後、フランス語の勉強や、英語の翻訳やらに、
追われてまして。。。と、まあ、前置きはおいといて。

二次試験の準備ですが、どなたかは、
「口述試験なんて、何の準備するの?」
なんて、言う人いましたけど、
しないといけないと、思います。しっかり。
とにかく、試験のシミュレーションして、
ストップ watch使って。1分、2分とは、どういうものかとか。
昔受験した人たちは、面接試験は、運まかせと、
言ってましたけど。
今は、去年からかなあ?二次試験のスタイルありますので、
お稽古しとかないと、緊張を強いられるので、(こわかったです^^)
緊張しない性格の人はいいでしょうけど、
緊張しないためにも、前もってしっかり、日本についての知識を詰め込んどかないと、
真っ白になりかねません。
もう、一次試験の合格知った後は、詰め込んでました。
もう、言い訳、ぐちしてる暇もなかったです。余計なエネルギーが無駄にでてしまいますから。
エネルギー節約の原理ってありますね。

何か参考になることは、書けてませんが、
言えることは、勉強はしないといけないってことですわね、何事も。
ぶっつけ本番ほど、こわいものないです。
これも、性格かな?

ところで、ガイドラインが、近年、変更されてます。
http://www.jnto.go.jp/jpn/interpreter_guide_exams/exam_guideline.html
一次試験も、二次試験前も、ここを、よくのぞいてました。
通訳ガイドのfbです。
https://www.facebook.com/tsuyakuguide


2015年12月 Sylvie Guillem  ギエム引退 [芸術]

やっぱり、ギエム引退するのねえ。
あんまり、現実として受け止めてなかったけど。
日本の新聞にも載ってたし、
海外公演、日本公演、ボレロで、引退する、と。
最後の場を、日本にして終えるとは。

あれほどの天才でも、引退するのかと。。。
英国の王立バレエのhpから、
リンクあって、こんなん書いてる。
ここで、モダン系のダンスみたことあるけど、
やっぱり、ギエムは、切り開いてきたダンサーなのだろうなあ。
古典の技術天才的で、そのうえ、現代ものを、踊ってきた。

初めて、William Forsythe フォーサイスの作品見た時は、
衝撃受けたなあ、もう数十年前か。
Mats Ek マツ エクの作品も、驚いたなあ。
あれだけの肉体のダンサー、近年いるけど、それは、
ギエムがいたから、それを、みて人間が進化してきたように、みえる。。。
そりゃあ、まあ、考えるところあって、引退なんだろうけど。まだ、50。
今年は、あのロシアの天才バレエダンサー、プリセツカヤ女史が亡くなった。
ダンサーのままずっと、踊ってた。

ギエムのfbの様子だと、動物保護運動の方向に、こうれからもっと、動くのかなあ?
そういえば、そういって、引退した女優、
bbがいるね。ブリジット・バルドー。


↓ギエムfb
https://www.facebook.com/Sylvie-Guillem-206175282869244/

悲しいというか、無常というか、感慨深い。。
だれか、とめて~とは、いえないね。。
最後の舞台見れる方、楽しんできてくださいね☆

「After an unparalleled career that has spanned almost 35 years of both dancing ballet and contemporary work, Sylvie Guillem presents her final dance programme.

A world famous dancer with an extensive career at the Paris Opera Ballet, as a Principal Guest Artist at the Royal Ballet and Tokyo Ballet, Guillem has played some iconic roles in ballets by Kenneth MacMillan, Maurice Béjart, Frederick Ashton, William Forsythe and Mats Ek. A Sadler's Wells Associate Artist since 2006, she has diversified as a dancer forging an undisputable reputation as a major force in the world of contemporary dance.

For this very special programme titled Life in Progress, she will dance two new works including technê, a solo with live musicians on stage, choreographed by Sacred Monsters creator Akram Khan. The second will be a duet entitled Here & After with Italian dancer Emanuela Montanari from La Scala, choreographed by Russell Maliphant who created the award-winning PUSH.

This last opportunity to see her dance on stage at Sadler's Wells will also include Mats Ek's touching and poignant Bye which was made especially for her and performed as part of the 6000 miles away programme, and William Forsythe's Duo performed by Brigel Gjoka and Riley Watts.」

以下から、リンクして、Sadlerへ。
Olivier Awards 2015 winners announced
http://www.roh.org.uk/news/olivier-awards-2015-winners-announced

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