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ノンデュアリティー ☆小和田菜穂さんから考える。 [心の栄養]

非二元性の現実とは?

新時代は、これだと考察してます。
夢解釈同様、解釈はそれぞれにしても、
ただいえるのは、

ニュースでみる、悲しい、ダメ、暗い、
繰り広げられる明暗の物語、
これは、陰陽、男女などの二元の現実、
確かに存在するのだけど、
ただ、あるだけ。

この非二元性というのに、目覚めると、
すべてが、この分離という見方を、超えるということらしい。

本来、「私」が、消えるのは私が死んでしまうという時だけど、
生きてるうちに、これがおこってる人たちが、出始めた。
これって、すごいと、新時代の到来ではない?

つまり、「私」は、感情で、物語=ストーリーに、
はまりこむから、苦しかったりする。

非二元性の現実というのは、感情からもっと、上で、
感性というのか、
でも、言葉にすると、逆説然り状態におちいって、
むつかしい。。

ただ、もし、今が苦しくて、苦しさから脱したいなら、、脱(感情)ストーリー、脱物語、
悲劇のヒロインはいらないと、もし演じたくないなら。

この方向かな。。
やっぱり、このパラドックスありだから、文章にする試みは、むつかしい。

お読み頂きありがとうございます。

ディーパックチョプラ博士 Dr.Deepak Chopra が来日中 [心の栄養]

ディーパックチョプラ博士 Dr.Deepak Chopra が、今来日してる。
明日 9/21に、セミナー、講演がある。いきたい。。。関東。。
講演テーマは、真の成功をもたらす『これからのウェルビーイング』 で、
14:10~14:40 スペシャルトークショー
チョプラ博士 × 叶恭子さん(スペシャルゲスト)
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叶恭子さんが、この博士に共感なさってたとは、なるほど。
講演内容 
●究極の現実とは?
●科学のパラダイムシフトの最中にある私たち
●物理宇宙を考案・制御・構築している意識とは
●人間の神経システム内で自己認識する宇宙
●人類進化の次のステージは意識革命
●人類には宇宙の進化に影響を及ぼす能力があるか
●「意識」の理解が総合的なウェルビーイング
(=物理的、感情的、精神的、社会的、コミュニティ的、経済的、生態的 に良好な
状態)を向上させる
●意識を「純粋な潜在力」と理解することが、直観・創造力・意識的選択・治癒・非
局所的コミュニケーションや
知覚経験の能力を向上させる


ディーパック・チョプラ (Dr.Deepak Chopra)
医学博士。
心と体の医学およびウェルビーイング分野における世界的な第一人者で、70冊を超える著書の多くがベストセラーで35ヶ国に翻訳され、発行部数は2000万部を超えている。

内分泌科専攻、米国内科医師会フェロー(特別研究員)、米国内分泌科医協会メンバー、ケロッグ経営大学院の非常勤講師。
コロンビア大学・経営大学院の著名な経営学者で、ギャラップ社上席研究員でもある。
ハーバード大学医学大学院主催の内科最新情報を学ぶ年中行事で10年以上講師を務めている。
他にも、
クリントン前米大統領、ゴルバチョフ元ソ連大統領、 チャールズ皇太子、
故ダイアナ妃などを始め、政界・財界のトップリーダーや一流企業のCEOなど、
世界中のトップリーダーたちのメンターなのだそう。


http://www.bodymindspirit.co.jp/chopra/seminars.htm

スコットランド 、独立するかも?スコットランドのストーンサークル [心の栄養]

スコットランドが、英国から、独立するかもしれないそう。

「英国北部スコットランドの独立の是非を問う住民投票が9月18日、実施される。
賛成が半数を超えた場合、約300年ぶりにスコットランドは独立する。世論調査では独立反対が賛成を上回っているが、差は縮まりつつある。」

これは、英国(the United Kingdom, U.K.) の、大ブリテン島のイングランド、ウエールズ、スコットランド、アイルランド島の北アイルランドの4つから、ぬけでるってことかしら?
スコットランドには、ストーンヘンジみたいな、サークルがたくさんあるみたい。callanish.jpg
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残念ながら、昔スコットランドで、ネス湖見るために北上はしたけど、サークルはみてない。
4つとも、同じケルト文化ってっ感じなのに、私が意見してもしょうがないけど、別に離れなくてもいいような気もするけど。昔から、スコットランドって、独立!独立!っていってたけど、実際には、ならないできたのに。
本当に、独立したら、大変だけど。。。どちらかというと、独立したら、スコットランドが大変そお。。

スコットランドといえば、エディンバラ城。
エディンバラ城といえば、メアリー女王かな。

スコットランド ストーンサークルも。詳しくは。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~truffe/stonecircle.htm

フランボワーズ☆フランスっぽい果物 [心の栄養]

まったくの独断と偏見だけど、フランボワーズって、フランスっぽくないかしら?
英国は、いちごやリンゴって感じする。でも、ちょっと調べたら、難しかった。。。くくりは、英国も、フランスもヨーロッパだわ。

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ラズベリー(英語:raspberry)は、バラ科キイチゴ属 (Rubus) に属するいくつかの種の低木、およびその果実。分類学的には亜属 Idaeobatus に相当する。
フランボワーズ(フランス語:framboise)とも呼ぶ。

単独でラズベリーを意味した古い方言raspにberry(ベリー)を加えた語である。
キイチゴ属の植物は果実に甘みと酸味があり、世界各地で人間の食用にされてきたが、特にヨーロッパ人の嗜好に合い、ヨーロッパ原産、及び彼らが進出した先、特に北米大陸原産の野生種がヨーロッパ系を中心とする人々によって、盛んに交配、品種改良を施されて果樹としての栽培品種群を生み出してきた。

ラズベリーは、16~17世紀ごろイギリスで栽培化された。最初の栽培の記録は1548年である。18世紀後半にはいくつかの品種が北米に導入されたが、風土の違いから大規模には栽培されなかった。19世紀に北米の種が栽培化され、ヨーロッパに移入されたり交配されたりした。
raspberry や framboise とは本来はヨーロッパに自生するラズベリーをさしていたのであろうが、果樹としては特にヨーロッパキイチゴ Rubus idaeus L. subsp. idaeus を原種や交配親とする栽培品種を指すことが多く、また広義には果床が木質化し、熟すと果床上に形成される集合果と果床が分離するキイチゴ属および栽培品種群全体を raspberry や framboise の名で呼ぶ。
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果樹としてはヨーロッパキイチゴを原種とするもの以外に、北米大陸原産のアメリカイチゴ(アメリカンレッドラズベリー) R. strigosus Michx. やクロミキイチゴ(ブラックラズベリー) R. occidentalis L., agg. を原種とするものが重要である。これらの選抜や交配で生み出された品種群は、果実の色で赤ラズベリー、黒ラズベリー、紫ラズベリーに大別されるが、黒ラズベリーをキイチゴ属のもうひとつの重要な群であるブラックベリーと混同しないように、注意が必要である。

ヨーロッパでは (raspberryもframboiseも) ヨーロッパ産のラズベリーであるヨーロッパキイチゴを意味することが多い。


通訳ガイド試験受験初体験直後 [心の栄養]

通訳ガイド試験受けてきました~
関西の人たちは、皆龍○大へ、集結ってかんじで。
でも、帰りは、すごいどしゃぶりの雨で、
もおお、みんな駅に着く前に、ずぶ濡れ~
傘をお持ちでない方もおられて、私の折り畳み傘にきせてあげようにも、
人数が多すぎてどうしたらいいかわからず。

私は、免除で、歴史と、一般教養の現代社会だけの受験でした。
構内に、ガイドや通訳系の学校のチラシを配る方々がおられて、
そこに、解答速報でることを教えてもらい。
早速、もう、webで解答~、歴史は、いけたのだけど、
もうひとつが、いけなかったみたいです。
なんか、むつかしすぎと私は、思いましたが~
みなさまは、いかがだったのでしょおお?
受験者の方に、知り合いいないので、わかりませ~ん。

もおおお、うけたくないですが~
来年のことは、また考えます。。。

疲れたので、目の保養をせねば。

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