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非二次元の大和田菜穂 さんのお気に入り動画  [spiritual]

https://www.youtube.com/watch?v=meUH70jzv9w

https://youtu.be/meUH70jzv9w
これ、好きでして。
すみません、個人的に。
やはり、この方の非二次元にはまっておりまして。
それと、このお寺の方も、いいこといってて。
ラストの方で、「まだまだ、という考え方は・・・・」
これ、聞くために、何回もきいてしまってます。

それと、これ。
https://vimeo.com/199143539
菜穂さんって、かっこいいですよねえ。
かわいい、かわいいって、いうけど、みんな。
かっこいいけどね。
でも、このお二人、あうんの呼吸なのかな。
言わなくても、わかってる、って感じの。

Merci!
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幸せとは?2 続き 臨死体験 [spiritual]

「臨死体験生命の響き」は、シスターの観点から、
最近とても、波動の上昇とともに、
もりあがってるスピ系の話を、
わかりやすく書いてると思えるので、
まだ、書かせてね。

この本で、臨死体験の意味、この本のしめに、
回心:
闇をみてたところから、光をみるところへ、向きを変えてくる
と、おっしゃってるようにおもいます。

少し現実的なことを書くと、
シスターは、持ち家、財産、私財をもたない。
例えば、アフリカへいけと言われれば、30分で準備して、いく準備がある、みたいです。
ここは、物質主義時代を超えて、先に霊的時代にはいっておられると、みえます。

19994年のスタンフォード大学の人間学の学会にいかれたそうで。
そこで、ある学者さんが、
「…人間の誕生以来、人類はつねに自分の外への目を向けつづけていました。自分の外に幸福があると信じ、自分のまわりに物をつくりだすことで、自分を満たそうとしてきました。
いま、人類は新しい意識の時代に入っています。 人間の内部に向けはじめた・・・・」

まとめ:
新しい意識の時代
霊的の時代
宇宙意識に目覚め

ありがとうございました!


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カソリックとプロテスタントの修道院シスター [spiritual]

前回の、つづき、「臨死体験生命の響き」で、
私の関心あったことの記述が。。

それは、修道院に入ったらどういう風に、修行するのか。
以前から、バチカンのシスターたちの写真などみてると、
どうしたらあいう風に、祈れる姿になるんだろうと。面持ちが普通でない、
世の中、煩悩の顔の人ばっかなのに。うーん。この違いは。。。とうなってた。

それと、疑問に思ってたのが、カソリックとプロテスタントのシスターの違い。

友人に、大卒後、修道院に入った女性がいたのですが、
結婚しました、修道院でて、数年教会にいた後。牧師さんと。
??
と思ってたのですが。

つまり、カソリックは、独身なのです。男女ともに。
プロテスタントは、結婚していい。
これは、仏教も、昔は、妻帯禁止だったりして、
例えば、浄土真宗の親鸞さんは、罰せられてますから、
今は、違いますね。いろいろ、理由があるのでしょう。
時代とともに、かわることもありますしね。

話前後しますが、
カソリックのシスターは、それはそれは、厳しい決意のもとに、
その道に入っておられるようですね。

「神に仕えることは、文字通り、自分の人生をすべて捧げることでした。
結婚して子供を産んで、という普通の人生をあきらめ、一生修行の道にゆだねること。。」
と記述。

修道院に入ると、
5感のコントロールする訓練だから、
もちろん、おいしいものも、テレビも、文字をみることも、
ということですね。うーーーん。できませんね。なかなか。
美味しそうなお菓子みたら。。
これは、仏門に入って修行するのと、共通しそうで。

徹夜の祈りというのも、あるそうで、
冬は寒く、夏は。。。。そうだ、ここ驚き、
蚊に刺されても、かいちゃいけないの。

「そんな状態で祈りに集中するのは、かなりの忍耐が必要。」
「ところが、人間の不快感というのは、ある極限までいくと、
パッと快感に変わるとき」があるそうです。
例えば、と続くのよ。

祈りに刺されてる最中に蚊に刺されても、・・・・
そのままじっと動かずに祈り続ける
痒くてたまらなくなり、そこに神経が集中してしまうので、皮膚の蚊に刺された部分が
だんだんと膨らんでいくのがわかる
けれど、その痒いという、不快感から逃げようとするのではなく、
じっとそれを味わいつづけ、
痒くてもうがまんできないという極限状態に達すると、自分にある変化がおこっていくのが、わかる。

これ、まとおめると、快感にかわるらしい。
体内から、つらさに対する恵みと、霊的な慰めがにじみでてくる。

禅の世界では、
「心頭滅却すれば火もまた涼し」
一般には、こだわりを捨てる境地に例えられてるけど、
修行を積んだ禅僧の中には、火の暑さも感じない人がいる。

それと、この文字を使わないのは、考えられないほどの時代、
修行の初期段階では、
文字いっさいみては、いけない。見ていいのは、会則と、聖書だけ。

これに、理由があったのだ!
活字から遠ざかることで、人間の神経系統をつかさどる間脳を鍛える訓練。

これで、理由もつかめたことだし、
たまには、活字から離れるのも、いいことね。

だからか、どこかで、ヨガや気功が、間脳鍛えると聞いたのは。
つまり何も考えず、
は、いいことだ[黒ハート]

ありがとうございました!

幸せとは?2臨死体験 シスター [spiritual]


臨死体験 生命の響き


前回書きました、続きです。
10代ののころ、転生輪廻の話は、やまほど読み、(小さいころ、前世の感覚を覚えてたもので、なじみで)
この本が図書館で目に入って、臨死体験も、
もう、キューブラー・ロス女史 も随分昔に読んでワクワクしたのだけど。。


この本の著者先生は、カソリックのシスターでもあられるみたいですが、
今この鈴木秀子先生で、検索しましたら、
沢山本を書いておられる、有名な先生なのかもしれません。

それで、私が、この本が、期待以上でした理由が、
修道院での修行の方法と、何を訓練するか、境地を書かれたこと。

修道院に入ると、沈黙の行に入るようです。
これは、仏教や、ヨガでも同じですね。
人の頭の中は、雑念で占められてるから、それを払う。

いろんな、色のあるものをそぐ修行も、仏教にみられる。

私が、なるほどと、思ったのが、

「修行の初期段階では、文字をいっさいみてはいけない」
「その理由が、活字から遠ざかることで、
人間の神経系統をつかさどる間脳を鍛えるための訓練」

で、あるそうで。
たまに、満月の時とか、
まーたく、頭に言葉が、文字が入らない、頭に、
ということが、起こりますが、
これで、理由、意味づけできました。

ありがとうございました!

前回のブログのチョプラ博士と共通点、
サットサンが、おっしゃることとの共通点、
大いにあります。

つまり、幸せに理由はいらない、
今、なのです。
何々したら、幸せとか、いう条件付けとは、
方向が違う。
うーん、ここも、また、言葉につまる、ところです。
つまり、言葉でもないって、ことなのでしょう。





幸せとは?1 チョプラ博士 [spiritual]


宇宙のパワーと自由にアクセスする方法


いくつものシンクロで、あの非二次元のサットサンから、
この本にたどり着き、
この本を、かみ砕いてもらわないと、と思ってると、
また、違う本にたどりつき。(次のブログに)

このチョプラ博士は、もう有名中の有名。
私の好きな叶恭子さまも、推薦されてる方。

書かないブログ書きが、なぜ書きたくなったかというと、
やはり、これは、時代、世界が、この方向に、人を導いていきたいんではないかと、思うのです[黒ハート]

「条件付き幸せは、不幸と同じ。」
と、
少し、例をあげると、(私なりに)
ある翻訳作業をしてたとする、
これが、もしかなり、骨が折れるものだったとすると、
楽しんでるどころではなくなり、
「これが、終われば、楽になる(幸せ)はやってくる」

もう一つ、例を。
日本っていう国は、テストを山ほど受けさせてくれる国で、
やまほど、テストを受けてる方が、大半かと思われますが、
テストが、1つ終っても、いくつも終わっても、
次がくるだけで、幸せとは、違う。

つまり、何々が、何々なら、は、もう条件付き。

これは、サットサンの方も、言ってらっしゃるから、
同じだね、方向は。

もう、わかってきました。やっと、というのか。
もう、外の(環境、条件など)に幸せはなく、
内なる幸せ に気づけって、ことなのかも、しれません。

ほんとうに、この方面は、言葉にするのが、むつかしいというのか、
心理学の学術書とかでは、まーたくないけれど、
なんというか、言葉になりにくい。

「シンデレラ」が、もう大人の私には、おとぎ話で、
王子様と、シンデレラは、お城で幸せに暮らしました。

の締めでは、満足できません。
のように、スピの世界も、どうやら、前世占いはやりもから、進化している模様。

お読みいただきまして、ありがとうございます。

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苦しみはナチュラルじゃない [spiritual]

お久しぶりです。
Fbが、何とも軽く書けないような感じで、
政治的意見や、子供、食べ物の写真で、消化不良というか。。。こちらにやってきました。

この世の中になる、当たり前にある、(これも勝手に思い込んでること)
こと、例えば、
結婚しないといけない、ゲイはふつうじゃない、
子供もたないといけない、とか、
ちゃんとした仕事しないといけないとか、
こうしないといけない、っていうのは、全部、幻想。

重いところから、やってきてるものは、すべて幻。

苦しみはナチュラルじゃない DVD付き (“悟りの先生




実は、この本の著者のサットサンっていう、集まりに参加してきました。
私の解釈なら、
なんもなくて、なんでも可能なのだ。
感情などに振り回されるとかいうストーリーは、
そんなの幻想。

といっても、この本は、抽象的なところも多いから、
短くいってしまうと、
読者のスピレベルによって、違うかも。
もう、色んなスピ系の本読んで、こうしなさい、
ヨギは、先生は、覚者はこう言ったっていうのを、
卒業間際の人にいいかもね。
もう、ぜんぶやってみた、もう、なんもないっていう人向きかな。

家族に、シングルマザーいたり、
友人に精神病いたり、他にも病気の名前だけは、数知ってる、
不幸な境遇、恋人や伴侶をなくした、とかいうストーリーも、
やまほど聞いた、経験した。

の次のもっと、軽い波がやってきてるのでは、ないかと、
想わせてくれる人が、でてきてる。

しかも、この著者は、フランス パリ在住。
この本とサットサンで、ちょうど理解が高まりますが、
自分を超えた自分が、感じて後から、自分にガイドしてくれるから。

おもしろい時代になってきたね☆





転生輪廻 -魂は続く [spiritual]

お盆って、あちこち不思議な雰囲気。
死んでる友人が、その友人が亡くなってることを知らない私に、
死んでることを、知らせる手段をとってくれたのも、お盆。

魂は、繰り返し生き続ける。
今は、一つの生(身体)を生きるから、見えにくいけど、
実は、いくつもの過去生も含めて、できるだけ、チャラに、ローンの返済とでもいうか、
(償いともいうか)していきたいっていうのが、魂の優先順位。

例えば、いま、あんまり、望ましい状況にいなくても、
それは、チャラにする過程、あるいは、試練、味わう苦境が、
返済を表してるともいえる。

広く、長~い期間で、深い叡智に、管理、観察、計算されてる。(言い方が、科学的だけど、
それほど、ちゃんと、この世って、宇宙に見てもらってる、というか)
どんな人にも、この深い叡智が働いてるから、(頭のよしあし、インテリだとか、全然、関係ない、魂レベルでは)
どんな状況でも、実は、心配することはない。

天才的な、芸術家、スポーツ選手をみてると、
過去生の積み重ねだなと、みえる。
一世では、無理な技術、子供のときから、できてるもの。

真央ちゃんや、バレエダンサー熊哲さんなんて、そう。
ま、天才は、おいといて。

みえる世界(陽)だけで、自分を判断する必要なし。
見える世界だけで、公平不平は、いえないというか。

それでもって、
痛み、苦痛、苦しみを、抱えながらも、微笑んでいられる人が、
ある意味、超人なのだと思う。

ありがとうございます。

スピリチャルのお話、------St. Germain [spiritual]

なぜか、日課の語学の勉強してるとき、
それにしても、スピリチャル系の本って、
よく売れるなと、( 何十冊とあったスピリチャル系と、他、芸術、ヒーリング、
語学もろもろの中)
スピリチャル系の本って、昔から、出品するとほぼすぐ売れる。

これって、もしかしたら、かなり、日本国内(日本語の本が主)で、
このスピリチャル系、形而上学への理解がやはり、かなり高まっていて、
日常出会う、一期一会の人とかも、こういう形而上学的なことを、
理解してる人だったりするのかなと。話せる友人をさぐってみたり、
その手の本あげたりするけど、反応ない。あっても、せいぜい、前世療法あたり。

と、頭の中で、色々散歩してたら、
浮かんできたのが、St. Germain 
フランス語を勉強するのが、趣味なのだけど、
St. Germain サン ジェルマンって、という教会や、通りがパリにあることを思い出し、
彼は、フランス語を話す人だったと。多言語だろうけど。
数百年生きた、何も食べず、老化せず。
貴族などの書物にも、彼のことを言ったことが残ってるとか。(実際には、見てないけど)

何気なく、本棚で、本をとってペラペラめくると、St. Germain のチャネリングのページが、
でた。これで、何やら、彼はメッセージでもくれてるんだろうかと、
それで、久しぶりにブログを書くことに決めた。

どなたかの役に立ちそうなことは、書けそうにないけど(笑)
http://generalspiritualityjm.wikia.com/wiki/St._Germain
というページを見つけて、
英語記事だけど、確かに、彼に関してのことは、ここに書かれてることが、日本のスピリチャル界に伝わってる。魔法使いマーリンの生まれ変わりとかね。抜粋してくると、
St Germain is variously believed to have embodied as a High Priest of Atlantis, Merlin, Sir Francis Bacon (great thinker of the Tudor Age), Christopher Columbus, St Joseph (guardian to Jesus), Plato and St Alban. 
アトランティスの高神官、フランシス・ベーコン、コロンブスなどなど。
His final incarnation on earth was as Le Comte de Saint Germain, known as "The Wonderman of Europe", in the 18th and 19th centuries, who worked to establish the United States of America, spoke a message of peace and was an accomplished artist and musician as well as being known as an alchemist.
地球での、最後の転生は、Le Comte de Saint Germain で、the wonderman of Europe として知れれる、アメリカ合衆国の建国ために尽力した。
St-germain3.jpg


ここ数年、いろんなことがあって、このスピリチェル系のことを、話すのは、
ハハハ、なぜか、(今は、カナダに帰国した)カナダ人だ。
つまり、かなりスピリチャル系的考え方は、ご無沙汰してた。

しかし、ここにきて、この物質世界に住む人間が、
かなり精神的に成長したのかもしれない。それで、ちょっとずつ、かなり、
この物質界に、その精神的進歩した考えや色々が、混流してきてるのかも、
と、そういうサインをもらったのかも。
しらずしらずのうちに、ちゃんと、人間界は、神界の世界は、まだ遠くとも、
何か、感知できるようにもなってるのかも、
もしかしたら、いつ上がるのかなと思ってたけど、すでに、次元上昇してるところで、
生きてるのかも、と思ったのでした。

ありがとうございました~

食べないという未来のビジョン Jasmuheen☆ジャスムヒーン [spiritual]


神々の食べ物―聖なる栄養とは何か

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食べなくても、生きていけるという。
それを、実践してるオーストラリア人。

ジャスムヒーンJasmuheen, Ellen Greve、1957年生まれ)は、オーストラリアに拠点をもつ、プラーナ栄養者(固形食を摂取しない)、不食者(ブレサリアン、Inedia)を自称する人物。1990年代、世界的にプラーナ、太陽光栄養の実践者として活動
2000年、イグ・ノーベル賞文学賞受賞もあり。

彼女のhpで見つけた彼女の画像。昔、オーストラリア英語は苦手と思ってたけど、
今の彼女のいうこと、とても、腑に落ちる。



この「神々の食べ物」に書かれてること:

勿論、ただ単に食べないんでなく、
その代り、太陽からのエネルギー、紫の炎の活用などを提示してる。
こういう微妙な、波動がわかるってことは、つまり、繊細ってことは、
それを保護することも必要だから、その保護法も。

なんとも、いい情報だと思う、でも、難解であるともいえる。。
こういうことが、受け入れられるようになったら、世界は、戦いも病気もなくなる。。。
未来の世界がこうあってほしい、こういう平和な存在の仕方を選べるようになると、
世界中ぐっと明るくなるね。
食べないという概念は、この世界から、かなりの職業や、雑用を減らしてしまうので、
彼女は、かなり色々、いわれたみたいです。
しかし、10年以上前、(これが、日本で出版された)より、多分、世界中に、
彼女の同志が増えてるのかもしれない。

今の時点で、人間が生きるには、食べるというのが普通だけど、
そういう生き方が、選択になっていく進化も見られるかも。





彼女のhp
http://www.selfempowermentacademy.com.au/?utm_source=CIA+Contact+with+Jasmuheen+-+September+2014&utm_campaign=September+2014&utm_medium=email



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見える世界は、すべて物質世界のこととすると、みえないところって、
幽霊や、前世のことだけじゃなくって、もっと先があるってことを教えてくれる本かなあ、これ。
この本、上下ありますけど、上の方に出てくる言葉は、
アトランティス、レムニア、イニシエーションの段階、
過去のサイキックたちの残した知恵とか。
10年ぐらい前に、手に入れて、まだ持ってる。これは、私には、(あまり所有してるの好きくないたちで、)珍しい。これまで、数十冊どころでは、すまないほど多く、スピリチュアル系、形而上学の本読んで、感想は、いろんなサイキックが世界中にはいるものだと。
ただ、外国発の本は、日本は、言葉の壁があるから、日本語になるものは、ちゃんと選ばれてるから、それほど、怪しいのはないのかも。それでも、この惑わされやすい時代、
この本は、いい素地になったなと、思うのでして。
一時期はやった、前世を知ることにあきたら、次は、もっと先がある。
上下セットですが。


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